ルシダスに応募してみたいけど「ちょっと怖い」あなたへ

ルシダスに応募してみたいけど「ちょっと怖い」あなたへ

旭川本社と東京支社を頻繁に行き来してるうちに、空港のグラウンドスタッフや保安検査場の検査員とも顔なじみになってしまっている、マーケティングロックスターこと池上です!

さて、成長を続けるルシダスでは、旭川本社でも東京支社でも、いくつかの職種の通年採用をしています。

一方、(ロックスター自ら言うのもなんですが)ルシダスの社員は一見すると誰も彼もが凄い技を持ち合わせているスーパーマンに見える! といった声もちらほら聞こえてきます。
そんな印象を持ってしまうと、「応募してみたいけど分不相応かも」なんて心配にもなりますよね。

とんでもない!

応募者については、まずはやる気重視!
結果的に不採用となる可能性ももちろんありますが、応募してみないとわからないのですから、迷わずGo!

ですが、1つだけ、「できる!」ルシダス社員たちの凄さの秘密を教えちゃいます。
それは、何事も「トップ」を目指していないこと

えーーーーー!?

語弊ありますね。w
でも、ルシダスでは、「1つの分野で世界のトップクラス」になることをそれほど重要視していないんです。

求めるのは、応用力

例えば、Salesforce Sales CloudやMarketo Engageなどのツールにものすごく精通してて、その世界ではトップ1%の能力を手に入れたとしましょう。
それって凄いことですか?

凄いとは思います。
が、しかし、肝心の応用力がなければ、ただのオペレーターで終わってしまいます。
どんなにオペレーションの能力が高くても、です。

では、ルシダスが重要視しているのは?

それは、「トップ1%」に入らなくてもいいけれど、「トップ10%」(つまり10人に1人)程度の、「目指せるレベル」のスキルをいくつ掛け算できるか? なのです。

トップ1%でなくてもよい理由って?

ルシダスのコンサルタントは基本、皆がMCE(Marketo Certified Expert)の資格を持っています。
これを持っているということは、Marketoの世界ではトップ10%か、それ以上のユーザーレベルなのは間違いないと言っていいでしょう。

ここにさらに、「ライティングスキルがトップ10%」「コーディングスキルがトップ10%」とか、「戦略構築力がトップ10%」などのいろいろなスキルが複合的に絡んでくると、どうなるでしょう?

3つのスキルでトップ10%になっていれば、組合せ論的にはなんと、トップ0.1%、つまり1,000人に1人の人材であり、ものすごいスキルを持っている! ことになります。

ルシダスの社員が、ともすればスーパーマンに見えてしまう秘密はここにあります!
そして、事実、スーパーマンなんだと思います。
でも、それは生まれつき天賦の才能を持っているからではなく、スーパーマンになるためにどのような努力をすれば結果が伴うのか、しっかりとしたガイダンスがあったからこそ、なのです!

それは逆に言えば、自分のことを凡人だと思っているあなたも、スーパーマンになれてしまう可能性を秘めている、ということなんですね。

ルシダスへの入社は、その可能性を開花させるチャンス。

これまで培ってきた経験や得意分野を、ルシダスで学べるスキルと掛け算したときに生まれる、新しい自分
ちょっと目指してみたい!? と思ったら、まずは応募!
それで、最初の一歩は踏み出せたも同じですよ!

執筆者プロフィール

池上ジョナサン
池上ジョナサン
株式会社ルシダスの代表にしてマーケティングロックスターを自認しており、経営とマーケターの二足のわらじでお客様の課題解決に邁進する…[続きを読む]

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